『中学英文法「意味順」ドリル』の紹介

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【CDつき】中学英文法「意味順」ドリル2-表現を使ってみよう[高校入試準備レベル]

★文法用語中心ではなく意味中心で学ぶからわかりやすく実践的 英語学習でいちばん大切な語順のマスター。これまでは「5文型(SVOC)」や「主語」「動詞」「目的語」「補語」など、文法用語中心に学んできましたが、学習効果はどうでしょうか?文法がよくわからない、英語が苦手、中高6年間勉強したのに話せない、書けない...。「意味順」学習法では、軸足を「だれが」「する」「なに」「どこ」「いつ」などの意味に置いて学ぶことで、わかりやすさと実用性が飛躍的にアップします。 ★学校の進度にとらわれない先取り学習に最適 中1・中2・中3の英文法を『ドリル1』『ドリル2』の2冊でマスターします。学校の教科書とは違い、英語の「意味」を中心にして中学英語の全項目を整理した学び方ですので、たいへんわかりやすく、英語をはじめて学ぶ学習者でも楽しく取り組むことができます。 高校入試の準備に取りかかる際に最初に取り組んでもらいたいドリルです。中学英文法の学習事項を一気におさらいし、本格的な問題演習に入る準備学習に最適です。学校とは違った視点で全体を見直すことで、新しい発見があるでしょう。 高校入試や英検などのテストで、英作文や面接が重視されるようになってきました。「意味順」学習法は、スムーズに英語を「書く」「話す」ことができるようになるための基礎が身につきます。英語での発信力がますます求められる時代。将来にわたって役に立つ英語の基礎固めに最適な教材です。 【基本のキホン】「意味順」って何? 【基本01】「だれが」ボックスに入るもの〈主語〉 【基本02】「する/です」ボックスに入るもの〈動詞〉 【基本03】「だれ・なに」ボックスに入るもの 【基本04】「どこ」「いつ」ボックスに入るもの 【基本05】「名詞のカタマリ」を意識しよう 【コラム1】名詞は何を表すか 【コラム2】「意味順」を思い浮かべて、「意味順」を卒業する 【意味順01】「~できる」と伝える〈助動詞can〉 【意味順02】義務や許可を伝える〈助動詞may / must / should〉 【意味順03】「~してもいい?」と確認する〈Can I ~? / May I ~? / Shall I ~?〉 【意味順04】相手に依頼する〈Will you ~? / Can you ~? / Could you ~?〉 【意味順05】予定や推測を伝える〈助動詞will / be going to ~〉 【確認テスト❶】助動詞の文 【高校入試へStep-up】リスニング問題1/読解問題1 【意味順06】「~すること」1〈動名詞〉 【意味順07】「~すること」2〈不定詞:名詞的用法〉 【意味順08】「~するために」〈不定詞:副詞的用法〉 【意味順09】「~するための○○」〈不定詞:形容詞的用法〉 【意味順10】「○○にとって~することは...だ」〈It is ...

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